KAOさんのスローライフ&Cooking

簡単で、美味しい!ビターチョコレートのレシピ 2015年03月14日


簡単にできる、オリジナルチョコレートレシピ

チョコレートを、刻む必要もないですし、添加物なしの、チョコレート本来の味が楽しめます。

 

 

 

 

材料 (作りやすい分量)

*カカオバター       50g

*カカオパウダー(ココア)  10g

*メープルシロップ     15g

 

たった、これだけです。

市販のチョコレートの品質表示も、一度見て頂ければ、と思います。

 

作り方

①     カカオバターと、カカオパウダーを溶かす。

 *電子レンジを使うと、もっと、簡単です。10秒から15秒毎に、温めてかき混ぜてください。

 

②     ①が溶けたら、メープルシロップを入れる。

   ポイントは、よくかき混ぜて、乳化させることです。

 

③     お好きな型に入れて、冷やし固めて完成。

   溶けやすいので、冷蔵庫に保管下さい。

ビターが苦手な方は、生クリームなどを入れると、ミルクチョコレートができます。

 

 

注意

かき混ぜ方が、少なかったり、底が平らでない型の場合は、シロップが下に、沈んでしまいます。

 

カカオ・バターはカカオ豆に含まれている油脂です。

カカオ豆からチョコレートを作る過程で、外皮胚芽を除いてカカオ・ニブ(胚乳部)を取り出します。

これをブレンドして磨砕するとペースト状のカカオ・マスができます。

カカオ・マスを絞ってカカオ・バターを取り出します。

脱脂した残りを粉砕すると粉末状のココアができます。

カカオ・バターは30℃くらいまで固形ですので、削って溶かして使います。

カカオ・マスはカカオ・バターを含んでいるので冷えると固まります。

カカオ・マスに糖分、粉乳、乳化剤、香料などを加えてスイート・チョコレートやミルク・チョコレートを作ります。

ホワイト・チョコレートはカカオ・バターに糖分、粉乳、乳化剤、香料などを加えたものです。(参考文献:お菓子「こつ」の科学 柴田書店)

 


カカオ豆からショコラを作ろうの会 ~Bean to barとは~ 2015年03月08日


前回の、なごや環境大学では、フェアトレードカカオを使って、チョコレートが作れるのだろうか?という実験をしました。

 

材料は、カカオパウダー・カカオバター・お砂糖 火にかけて、練り練りすると、あっという間に溶け、冷やし固めて、完成!・・・・(●^o^●)

今回は、カカオ豆から、チョコレートを作る工程を、学びました。

生産国第1位は、コートジボアール。講座に参加された方、覚えてますか?(笑)

 

フランスのBOUNNAT(ボナ)

 

BONNATの最大の特徴は、1種類のカカオ豆だけで作られるシングルビーンチョコレートです。 これは良質なカカオでしか作ることができません。 カカオ豆は品種や地域によって甘味、苦味、酸味、香りの全てが違います。

カカオの買い付けから焙煎、製造のすべてを自社で行うことができる、フレンチショコラティエのパイオニアで、100年以上にわたって高品質の製品を創りだしています。                 BOUNNAT HP 参照

 

Dari K(ダリケー)さんの、キットで、チョコレート作り

世界第2位の生産国のインドネシア。。

日本は、約80%がガーナ産で、インドネシア産は、0.3%ほど。

 

インドネシアでは、美味しいチョコレートをつくるのに不可欠な「発酵」という工程を行わずにカカオ豆を出荷していたそうです。

さらに、生産者は発酵のやり方を知らないばかりでなく、仮に発酵させて質の良い豆を作ったとしても、発酵させていない低品質な豆とほとんど変わらない価格でしか買い取ってもらえないという現実があることも同時に判明しました。

カカオ農家にカカオ豆を発酵させることでチョコレートにした時の香りが格段に良くなることを理解してもらうこと、。。

従来のフェアトレード(公正取引)とは、少し違い、高品質なモノだけを、買取る方法。 それにより、現地の技術も上がっていくとの事。

また、この国のチョコレートは・・ということではなく、同じ国、隣の畑だとしても、味は、違うことが書かれていました。                         Dari-K HP 参照

なるほど。 経済まで含めていくと、なかなか、深いです。

­ Bean to Bar

カカオ豆にこだわって、カカオの焙煎からチョコレートの製造を少量生産で一貫して行なわれるチョコレートのこと。 カカオ以外にも、コーヒー、ワインとかも、産地にこだわった物を、作っているようです。

作るにも、五感が必要。

 

①カカオ豆を洗う

カカオの色も、種類によって、違います(視覚)

 

②炒る・・パチパチ、キュウーーっていう音を確かめながら。(聴覚)

③皮と身(カカオニブ)を分ける

皮の部分は、カカオティーにして、頂きました。カカオの香り(嗅覚)が、ほんのり。ココアを爽やかにした味でした。(味覚)

 

④カカオニブをすり鉢で、すりつぶす。

練っていくと、油がでてくるような、感じがしました。(触覚)

ここで、2時間経過。。(*^_^*) フードプロセッサーとか、ミルで挽いたら、時短になるかもと、皆で話していました。

⑤湯煎にかけて、練る・・・酸味のある香りがします。

⑥砂糖を加えて練る

すり鉢では、熱伝導が悪いので、ガラスボールに移し、最後は、ステンレスボールで、溶かしていきました。

 

とにかく、練る。。§^。^§(笑) ネルネルネールネ♪って、昔、あった。。

先生は、手早い!さすが!!

 

私が、一番、さぼってたかも。。(^_^.) 腕、ダルダルーー。

「液状にならない」 「砂糖の粒が残ってる」とか、言いながら、更に、一時間練っていました。

段々、ツヤが出てきました。

単純作業なので、簡単そうにみえますが、最後は、クタクタになり、文明の利器登場!(*^_^*) それでも、30分くらい回していました。

 

カカオパウダーと、カカオバターを使った時は、割と簡単だったので、、手作業が、これほど、大変とは。。。(>_<)

⑦冷やし固める

 

先生のお話によると、カカオ豆を、発酵するにも、現地の方は、35℃ほど保ちながら発酵し、かき回し、入替えしながら・・とても大変な作業です。

でも、ツヤピカ☆彡のチョコレート完成!!

ちょうど、ウイメンズマラソンの日でしたが、私達も、4時間越えの、チョコレート作り!結構がんばりました。ヽ(^o^)丿

日本で、育たないカカオの木。だけど、いつでも、食べられる環境。

産地では、口にすることがないことも、あるそうです。

作っている間は、チョコレートが、嫌いになるか、、すり鉢を見るのも嫌になるか。。ショコラティエにはなれないとか、大変なことを実感していました。(苦笑)

出来上がったチョコレートを見て、やはり、美味しく頂くことへの、感謝の気持ちを忘れないでいたいと、思いました。

先生の手作り、スイーツも美味しかったです。

 

食感は、ざらっとしていますが、美味しい。

皆さんも、一度は是非、作ってみてください。

ありがとうございました。m(__)m

カテゴリ:mobileコメント(0) |投稿時間10:36 PM
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◇  Casual organic night ☆ 2015年02月22日


毎週土曜日は、栄のオアシス21で、オーガニックファーマーズ朝市村、

毎週火曜日は、名駅のナナちゃんストリートで、夕ぐれ市が、開催されています。

 

出会いは、10年ほど前だったと思います。

 

愛知県は、野菜の産地ではありますが、当時、名古屋で、有機野菜が手に入ることは、本当に少なかったです。

以前、「愛知は、工業的農業だ。」と、おっしゃっる方もいて、確かに。。と、感じたことも(苦笑)。。。

農家さんも、5軒ほど?で、 朝一番に、行っても、すぐに売り切れるので、苦労してました。(笑)

それが、第二、第四土曜日となり、毎週となり、農家さんも増え、今では、名駅で、夕ぐれ市も開催されるまでになり、その成長は素晴らしいなーって、感心してます。

太田農園さんとこの、若手ホープ!てっぺいさん達が、素敵な会を企画されました。

 

コンセプトは。。↓

畑のとりたてオーガニック野菜を、toricafeシェフがイタリアンアレンジ!

若手農家とテーブルをかこんで、たべて、のんで、わらって!

畑の旬をあじわう、Casualな一夜の始まりです。

参加農家さんは、いつも、オアシス朝市や、夕ぐれ市で、お世話になっている、太田農園のてっぺいさんを始め、ゆうき農園のゆうきさん、てんてん農園のヒロさん。 総勢、45名ほど?で、賑やかな会でした。

 

てんてんさんと、お話できる機会が、ありませんでしたが、、朝市で、お顔を見かけする方とも、お話できましたし、管理栄養士さんや、スペイン料理のお店で働いているシェフの方、、、こういった機会を頂いて、光栄です。

toricafeの岡田シェフは、何と!スローフードイタリアの本部へ、行かれた事もあるそうなので、また、色々お話を伺ってみたい。(●^o^●) 色々な、ご縁を頂き、感謝です。。

–開・催・にあたって–

Organicを、もっとひろめたい。

Organicを、もっとたのしみたい。

Organicを、もっと身近にしたい。

toricafeオーナーと若手農家が そんなことをいつも話していて、 このラフなイベントを企画しました。

野菜をつくる人。 料理をつくる人。 それをあじわう人。

別々じゃなく、ひとつのテーブルを 囲んで話せば、おいしさ以上の、 あたらしいワクワクがうまれるかも。

大人数じゃなくていい。 昨日まで知らなかった人とでもいい。 まじめな話じゃなくていい。

テーブルを囲み、 Casualにトークして、 Organicなつながりを~

 

**:**:**:**:**:**:**:**:**:**:

お料理の写真の、ほとんどは、Sさんに、お借りました。

私。。。撮っていたのに、なぜか?削除してました。(ToT)/~~チーーン

 

 

**フォカッチャ**

玉ねぎの上の部分と、新玉ネギの2種類。

黄人参、黒田五寸、八事五寸、紫人参、紅奏 の、食べ比べです。

 

**ゴボウ、アンデスレッド、デジマの冷製スープ **

 

 

 

 

ブイヨンを使っていないとの事でしたが、とても、美味しかったです。

大根の食べ比べ

 

ゆうき農園さんの、自家製のお味噌をつけて。

大根おろしと、国富大根、聖護院大根、方領大根、青首大根の食べ比べ。

私は、方領が好きかな。

 

**新玉ねぎの岩塩焼き **

 

 

 

温暖な、知多半島で採れた、極早生の新玉ねぎ。。塩焼きで。シンプルながら、あまーーい、玉ねぎでした。

**フリッタータ**

**貧乏人のパスタ**

ジャガイモのパスタですが、チーズが贅沢なので、ゴージャスに。。(笑)

**赤のパスタ**

アンデスレッド、赤かぶなど、赤色の野菜のパスタ。

 

ゆうき農園さんのコシヒカリ V.S. 太田農園さんのあいちのかおり

玄米対決!(笑)

どっちも、美味しかったですけど、同じ玄米でも、味も、噛みごたえも、違います。

お灸体験や、野菜販売もあり、楽しい時間でした。

若い方のアイディアが、素敵だなーって感じました。

農業は、大変ですが、楽しく、お洒落に、美味しく、素敵な繋がりが、広がりますよう、私も、応援したいです。(●^o^●)

ありがとうございました。

 

 

 

カテゴリ:mobile,お出かけコメント(0) |投稿時間3:32 PM
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◆味わい教室 ~フェアトレードでバレンタイン~◆ 2015年02月14日


聖霊中学高等学校 土曜セミナーにて、味わい教室を、開催させて頂きました。

中学1年生が6名。中学2年生が2名。高校1年生が9名の、全17名の生徒さんに参加頂きました。

学習院女子大学内の、フードコンシャスネスプロジェクト。

食を意識するということ。

 

『食べ物(命)が、産まれた瞬間、産まれた大地や海、食するまでの過程に、想いをめぐらす機会を、提供する。味わうとは、五感や心で感じる事であり、地球上の多くの繋がりがあって、成り立っていることを、意識して欲しい。』

 

今回のテーマは、フェアトレードでバレンタイン❤

 

案内は、生徒さん作。 嬉しいですね。(*^。^*)

 

「五感とは?」の問いには、スラスラと答えが出てきました。

 視覚、嗅覚、味覚、聴覚、触覚

 

 

「食べているとき、体のどこを使っていますか」

『口』『手』『鼻』・・・

体の部分は、五官と呼びます。 目、耳、皮膚、鼻、舌

それぞれに、役割がありますね。

 

 

「味には、どんな種類かありますか?」

あまい、しょっぱい、すっぱい、にがい。。最後の一つは、なかなかでてこないですが、味噌汁のヒントで、うまいが出てきました。

甘味・・エネルギーの源。

塩味・・生理的欲求のサイン、ミネラル

酸味・・腐敗を知らせるシグナル

苦味・・毒物の味

旨味・・たんぱく質を構成するアミノ酸の味

 

 

早速、皆さんの、味覚力を試していきましょう。

『飲んだら、やばくない?』という、会話が。。(゜_゜>)

はい!これも、正解です。

何も、情報がない中、知らない物を、口にするということは、危険です。

今は、表記があるので、そのまま信じて、食べたり、飲んだりしていますが、食べられるものであるかどうかを、疑問に感じる事は、素晴らしいと思います。

 

甘味は、すぐに分かったようです。塩味と、旨味が難しい感じでしたね。

全問正解は、17名中1名でした。。(●^o^●)

 

私は結構、苦手なんです。(苦笑)

 

 

 

バレンタインということで、チョコレートも味わって頂きました。

 

 

「チョコレートの原料は?」

カカオ、砂糖、乳製品がでてきました。

 

「では、白い物は?」

目で見て、香りを嗅いで、口に入れていきましょう。

『うぇーー』という反応が。。 『牛脂』とか。。

こちらは、カカオバターです。

 

「粉は?」

カカオ』これは、すぐにわかりますね。

 

「お砂糖が、かかっていますが、豆みたいなものは?」

『コーヒー?』

カカオ豆の殻を取たものが、カカオニブ

熱を加えると、液状になり、55%ほどカカオバターができます。

残りは、カカオの粉になります。

 

カカオの産地。。ガーナは、日本でよく知られている国なので、皆さんから、すぐお返事が、かえってきました。

世界第一位の国は、コートジボワールです。あまり、知らない国のようです。

児童労働、安価なお給料で働いている人達がいる。

そして、カカオを作っているのに、食べた事がない人達がいます。

フェア・・公平

トレード・・貿易

 

生産国と消費国は、必ずしもイコールでは、ないのですね。

日本も、カカオはできません。でも、チョコレートは、食べられます。

皆さんに、どう、感じてもらえたのかな。。

 

 

 

2種類のチョコレートテイスティング

カカオは、何%含まれているでしょうか?

① フェアトレードのチョコレート 55%

 

② カカオの品種は、クリオロ種、フォラステロ種、トリニタリオ種の3種類が、あります。

こちらは、メソアメリカ原産のクリオロ種で、70%

カカオ豆全体の10%程度しか、採れない貴重な、カカオです。

 

さて!砂糖、カカオバター、カカオを溶かして、冷やしたら、チョコレートになるのか、実験しました。

 

 

 

その間に、アイシングクッキー

フェアトレードのカカオのクッキーに、アイシングをしていきます。

 

コルネ型を作って、アイシングを作りました。

ほとんどが、初めてーーでしたので、好きなように、描いて頂きました。

 

皆、上手すぎーー。。

 

さすが、アイディアが。

 

見習いたい。


 

最後は、

 

**米粉と甘酒のココア蒸しパン**

 

「いただきます」

そして。。

 

「ごちそうさま」

 

盛りだくさんでしたね。(笑)

 

溶かした、チョコレートも無事に、固まりました(●^o^●)

 

 HAPPY VALENTINE 

太田先生、清水先生を始め、聖霊中学高等学校の先生、生徒さん、素敵な時間をありがとうございました。

 


❤トリュフショコラ❤Valentine 2015年02月13日


明日は、バレンタイン

元々は2月13、14,15日にローマの豊穣と健康を祈って行われていたルペルカリア祭の日で、ファウヌスの神や、狼、羊飼いの祭だったそうです。

『当時のローマ帝国の皇帝・クラウディウス2世が出した禁令に対する、あるキリスト教徒の反逆行為でした。 クラウディウス2世は、兵士たちの士気の減退を恐れ、若者の結婚を禁止しました。それを哀れに思った聖職者ウァレンティヌス(バレンタイン)は、密かに若者たちを結婚させていたのです。しかしそれが皇帝の知るところとなったために改宗を迫られ、それを承諾しなかったウァレンティヌスは処刑されることになります。 その処刑の日には、あえて女神ユノの祝日であり、かつローマの豊穣祈願の祭り「ルペルカリア祭」の前日である2月14日が選ばれました。 つまりウァレンティヌスをルペルカリア祭の生贄にするという意味があったのです。』

現在の形のバレンタインデーの始まりは、昭和30年代(1950年代)に入ってからのようです。

昨年、シュガーアートの朋子さんに、ボンボンショコラ教えて頂きました。

 

 

今年は

**トリュフショコラ**

 

 

スイート ・キャラメル ・ホワイト

ストロベリー ストロベリーは、ブラジルで作る、チョコレートのようです。

ホワイトチョコを、混ぜてありますが、コンデンスミルクとココアを混ぜて作る、Brigadeirão(ブリガデイロ)というお菓子みたいです。

第二次世界大戦後にブラジルで創られたお菓子で、当時、牛乳、卵などのお菓子に使う材料が手に入りにくかった為に、コンデンスミルクを使ったそうです。

 

 

パッケージで、雰囲気も、違いますね。

ちなみに、、もう、完食しました。(笑)

濃厚で、とても、美味しかったです。(*^。^*)

さて、明日のバレンタインデーは、第2回目になりますが、聖霊中高等学校の、土曜セミナーにて、フードコンシャスネスの、味わい教室を開催します。

フェアトレードで、バレンタイン☆彡 頑張ります(^^♪



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【ブログ担当者】 Kao
現在は、ファイナンシャルプランナーとして勤務。
食育インストラクターと保育士の資格を合わせ、それを生かそうと、2008年にスローフードあいちに仲間入り。
また、食べる事が大好きで、アレルギー持ちの事もあり、薬膳・マクロビオティック・ハーブなど、ナチュラルでヘルシーな食事法を勉強中。
趣味は、お菓子作り、ランニング、読書、音楽、DOG?

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